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Latest update: 12/11/2019 14:52:46
法人番号:8050001028144

日本環境保全株式会社

小型高温有害物質溶融炉・環境保全に付随する機械の製造販売の日本環境保全株式会社

日本環境保全株式会社は、小型高温有害物質溶融炉・環境保全に付随する機械の製造販売を行っております。常に環境問題・汚染問題をはじめ生活環境や地域環境を考え、地球に優しく人類の暮らしやすい環境を創造することを目指しております。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

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Sales Pitch

事業内容、製品・技術の特長などを紹介
事業内容・特長
1 小型高温溶融炉「NK-1000」の製造販売
2 溶融炉より排出されるばい煙を中和する排ガス処理装置の製造販売
3 その他環境保全に付随する機械の製造販売
5 排出スラグの再利用計画とコンサルティング
6 一般建設業(機械器具設置を含む)
主要製品・技術の概要
世界で初めてという化石燃料や再生油使用で1450℃~1800℃に温度を保てる「水」と「油」の混合燃料バーナー(エマルジョン燃焼)の発明をしました。
今後は、高度な技術と経験を駆使して、国内はもちろん海外の環境保全の設計から施工までサポートし、『地球環境貢献企業』として努力してまいります。
代表者メッセージ(今後の販路開拓に向けた取り組み、ジェグテックの活用意向等)
世界規模での環境問題はマイクロプラスチックの問題だけではなく、地球温暖化や人口増加など様々な形で人類に問いかけているように見えます。この解決策の一つであるゼロエミッションを行う為には、先進的な資本主義経済を有する国々は少なくとも「循環型社会」を形成する責任があると思います。リデュース・リユース・リサイクルの3Rを軸にして、産業構造を変化させることにより、これらの環境問題は少しずつでも解決をする方向に向かうのではないでしょうか?3Rによって廃棄物になる資源量を抑え、最終的に「ごみ」といわれるようになった資源物は「処理」をする必要があります。この最終的な手段こそ溶融固化事業であり、高温溶融技術です。「ごみ」はゴミではなく、手から離れるほんの一瞬前までは人を幸せに「もの」だったはずです。この「処理」をする事業から「生産」をする事業にすることが、実質的な循環社会への扉となるのではないでしょうか?

Other presentation

【知的財産(特許・実用新案等)の出願・取得】
第3907243号 第4004181号 韓国特許第681602号 第4244270号【ポリ塩化ビフェニルの燃焼分解方法及び高温焼却装置】台湾特許第153171号【燃焼の燃焼方法、バーナー及び灰処理装置】第5102246号【エマルジョン燃焼用混合器及びエマルジョン燃焼用混合液体供給システム】台湾特許第1391613号【エマルジョン燃焼用混合器及びエマルジョン燃焼用混】第576719【放射性物質の処理システム及び処理方法】等

【証明・許認可取得】
茨城県知事許可(般ー26)第34827号

【表彰実績・メディア掲載実績】
平成7・8年度茨城県新製品等開発支援事業助成金
中小企業創造活動促進法認定
茨城県工業技術振興基金工業技術開発奨励賞
経営革新計画法承認
厚生労働省補助金対象機器認定
平成25年度中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業採択

【大手企業との取引実績・開発実績】
環境省公募事業溶融実証試験 株式会社神戸製鋼所

【海外企業との取引実績・開発実績】
中国北京市
台湾嘉儀県嘉儀市有害物質無害化実証試験契約締結

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中小機構 関東本部
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