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Latest update: 08/02/2022 15:25:38
法人番号:2050001023844

株式会社関プレス

世界が認めた特許技術 「割裂®関連加工技術」と日本特許取得「トゥルム工法」

金属プレス加工で不可能な三次元一体成形品を実現。金属プレスで中実ピンを出せる新工法も開発。コスト低減と品質向上を提案。

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【製品説明】 金属プレスでは不可能であった、三次元形状を、当社開発の割裂®加工技術を用い生産が可能となった。割裂いた部位は、用途にあった加工が可能で、これまで、鍛造や溶接又はネジ止め等により成形接合していたものが、金属プレス化出来ることにより、大幅なコストダウン、省エネルギー化、品質の向上、リードタイム短縮等が図れます。割裂®加工可能金属は、銅、アルミニューム、鉄、ステンレス、真鍮が現在可能で、チタン64合金、高張力鋼板も2014/8までに開発完了予定です。 【シェア・ランク】 特許技術により、シュア100% 【認定・認可】 ISO9001:2008取得(2011年6月23日) KES step1取得(2013年11月1日) サポイン認定  もの補助認定 【知的財産】 金属部品の製造方法及び該製造方法によって得られる金属部品(特許第5165806号)金属板又は金属棒の端部分割方法及び該端部分割方法によって製造される金属部品とその接合方法(特許第5219178号) 【主要保有施設・機器】 ・順送プレス及びトランスファープレス:45t~300t  ・単発プレス:45t~200t ・溶接加工機 ・三次元形状測定機等品質確認機器/走査型電子顕微鏡

【製品説明】 割裂®加工技術を応用して、割裂部を丸型へ加工したものです。板厚は、1.0mmよりの対応で、電線の端末処理や、コネクタ端子また、棒材を挿入して、丸材から板材への変換もできます。 【シェア・ランク】 特許技術により、シュア100% 【認定・認可】 ISO9001:2008取得(2011年6月23日) KES step1取得(2013年11月1日) サポイン認定  もの補助認定 【知的財産】 金属部品の製造方法及び該製造方法によって得られる金属部品(特許第5165806号)金属板又は金属棒の端部分割方法及び該端部分割方法によって製造される金属部品とその接合方法(特許第5219178号) 【主要保有施設・機器】 ・順送プレス及びトランスファープレス:45t~300t ・単発プレス:45t~200t ・溶接加工機 ・三次元形状測定機等品質確認機器/走査型電子顕微鏡

【製品説明】 割裂®加工技術を応用して、割裂部をT字へ加工したものです。板厚は、1.0mmよりの対応で、T字金具をプレスで実現します。従来、二部品を溶接やネジ止めで製造していた部品を、割裂®加工技術を用いることにより、一体化成形が可能となり、大幅なコストダウン、一体物ならではの品質・強度向上が実現します。 【シェア・ランク】 特許技術により、シュア100% 【認定・認可】 ISO9001:2008取得(2011年6月23日) KES step1取得(2013年11月1日) サポイン認定  もの補助認定 【知的財産】 金属部品の製造方法及び該製造方法によって得られる金属部品(特許第5165806号)金属板又は金属棒の端部分割方法及び該端部分割方法によって製造される金属部品とその接合方法(特許第5219178号) 【主要保有施設・機器】 ・順送プレス及びトランスファープレス:45t~300t ・単発プレス:45t~200t ・溶接加工機 ・三次元形状測定機等品質確認機器/走査型電子顕微鏡

【製品説明】 外周割裂により、モーターハウジング等の固定ステー2ピース構造から、1ピース化が可能です。  配管ろう付け部の位置決め  円筒つなぎ部の位置決め 等の、コストダウン、品質信頼性向上に貢献します。 【シェア・ランク】 技術特許『外形材の薄切りを伴うもの』 分野1位 シェア 74.7% 【知的財産】 2015年11月6日 日本特許取得 第5833261号

【製品説明】 割裂加工技術を応用し、同材、異材の金属を接合します。割裂の特徴から、接触面積が2倍となり、強度、通電信頼性が向上します。

【製品説明】 金属を部分的に割裂を行い、当該部の強度を向上させます。鍛造等で、厚肉部を作るより、コスト、材料費を大幅に低減できます。 【知的財産】 2015年3月20日 日本特許取得 第5713509号

【製品説明】 順送送りが出来ない工程は、後工程で単発作業が必要となります。当社は、自社設計開発により、部分トランスファーを順送金型に組込み、順送金型へ単発工程を取り込み、単発工程廃止によるコスト低減を可能しました。

【製品説明】 当社は、金属プレス品外観検査の自動化に取組んでいます。ヒューマンエラーの廃止、コストの低減を目的に、自社設計開発を行い、装置コストの低減、トラブル時の早期復旧に努めています。

板材からプレス1ショットで中実突起を成型します。中実突起は丸・角と多様な形状が可能です。材質は、銅、アルミが実現可能。端子の1ピース化や位置決め、モールド樹脂の脱落防止等使い方は色々です。

割裂T字加工に突起加工を施しました。簡単位置決めステー等、使用用途は様々です。サンプル写真は、SPCCですが、SUS.銅.アルミ等様々な材質に対応します。

突起付きT字金具を異形状で実現します。可能な形状についてはお問合せお願いします。特殊な用途の金具や2ピース、3ピースにて製作している金具など、コストを抑えて製作することが可能となります。

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