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> 株式会社フュージョンテク 介護機器、ロボット、及びITシステムの研究開発
Made in Kumamoto製品を世界に発信

株式会社フュージョンテク

崇城大学発ベンチャー。福祉介護器具、IoTシステムの開発、メカトロニクス設計&開発などさまざまな分野において新社会に役立つ技術の開発を行う。柔らかな発想と技術力で、大手では出来ない個々の利用者目線に立った介護製品や、省力化を図るための機能製品の開発製造を目指す。今後、省力化・効率化・安全性・環境性に有用な製品を開発し、既存の介護、電力関連分野だけでなく、日本のもの作りを支える企業や地域経済活性化のため、課題に合わせて幅広い分野に用途提案を行う。

企業の強み

弊社は、崇城大学情報学部(熊本市)のアハラリ准教授が創業した大学発ベンチャー企業です。福祉介護器具開発、IoTシステム開発、メカトロニクス設計&開発等さまざまな分野において、新社会に役立つ技術の開発を行っております。大手企業では出来ない個々の利用者目線に立った介護製品開発や、省力化を図るための機能製品の開発製造を行っております。弊社の強みは柔らかな発想と、それを実現してい技術力にあります。

事業内容

福祉介護器具開発、IoTシステム開発、メカトロニクス設計&開発等さまざまな分野において、新社会に役立つ技術の開発を行っております。 IoTシステム開発、福祉介護器具開発等の分野で、これからも利用者目線に立った製品開発を積極的に行って参ります。 お客様の要望を第一に、「 Made in Kumamoto 」の製品を世界中に発信すべく、パートナー企業と一丸となって開発・製造・販売を行っています。

製品・技術の強み

一人一人が抱える課題を出来るだけ集約し、利用者目線に立った介護製品を製造し、国内外問わず、これからの高齢化社会に対応できるような製品を提供できる技術力が弊社の強みであると考えます。また、エネルギーの効率化、省エネを進めるための技術に関しても、大学等と連携し、最新の技術を持って対応できる体制を保有しております。

代表者メッセージ 代表取締役 金 秀映

弊社は、崇城大学情報学部(熊本市)のアハラリ准教授が創業した大学発ベンチャー企業です。ベンチャー企業の成長は、製品技術、組織作りと様々な問題がありますが、地域の活性化やこれから後に続く世代の為に、着実に一歩一歩成長を遂げて参ります。利用者一人一人の目線で、将来の環境守るために日夜研鑽を積んで参ります。

販路開拓・海外展開に向けた社内体制

弊社は、崇城大学情報学部(熊本市)のアハラリ准教授が創業した大学発ベンチャー企業です。まだまだ若い企業であり、販路や開発においても微力な段階です。今後も公的支援センター(中小機構、県センター)の支援を活用し、販路開拓では、展示会・商談会にも積極的に参加し、市場ニーズの把握に努めるとともに、技術開発の面でも支援ソフトを積極的に活用し、自社製品作りを進め、新たな販路拡大に努めます。

表彰・評価・認可 等

表彰·メディア掲載

【表彰実績】
立ち座り補助椅子「楽立楽座 たて?る」について「熊本市ものづくり大賞」を受賞(2015.9.1)

【メディア記載】
「楽立楽座 たて?る」西日本新聞朝刊掲載(2015.1.20)、 「立ち上がるのが容易な椅子」日経新聞朝刊掲載(2015.2.12)

会社情報

企業名 株式会社フュージョンテク (カブシキガイシャ フュージョンテク)
代表者氏名 代表取締役   金 秀映
本社所在地 〒860-0812    熊本県 熊本市 中央区南熊本3丁目14番3号 熊本大学連携インキュベータ 211号室
電話番号 096-342-4449
設立年月日 2013年
資本金 300万円
従業員数 4人
ホームページURL http://www.fusiontech.co.jp/
主要取引先・実績(国内) 介護機器製造・販売業、介護施設、太陽光発電販売・施工業者、その他に納入しております
主要取引先・実績(海外) 海外への納入実績は有りません